2008年09月09日

土井ケ浜シンポジウム:弥生人、どこから? 台湾の教授ら講演−−海峡メッセ /山口 = 毎日新聞

台湾遺跡から発掘された石器や土器、装飾品などをスライド写真で示しながら、旧石器時代からの台湾の生活形態の変遷を説明した。 土井ケ浜・人類学ミュージアムの松下孝幸館長は、渡来系弥生人が大陸から来たルートの一つとされる「南方ルート」について、台湾で行った ...
http://news.google.com/news/url?sa=t&ct=jp/2-0&fp=48c34d6fba298a6b&ei=5L7DSJfBAqGO6AO9woXRAw&url=http%3A//mainichi.jp/area/yamaguchi/news/20080907ddlk35040281000c.html&cid=1241238697&sig2=Gva8qgHWa3p4zPOvEDZmSA&usg=AFQjCNHVmHMpZG4lXRC0mirjrsrYLFb51A
にほんブログ村 歴史ブログ 考古学・古代史へ

【関連記事】
土井ケ浜遺跡:あすシンポ 台湾と弥生人の関係考える−−海峡メッセ下関 /山口 毎日新聞






----------------------------------

【概要】
下関市豊北町の土井ケ浜遺跡について考察する「第14回土井ケ浜シンポジウム」が6日、下関市豊前田町の海峡メッセ下関であった。同遺跡から発掘された土井ケ浜弥生人と台湾との関係に迫る講演などもあり、約200人が聴き入った。


----------------------------------




posted by Kumakuma at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 弥生時代 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/106166341

この記事へのトラックバック