2008年12月14日

寺家遺跡:「気多大社の前身」また証拠 9世紀地層から墨書土器など−−羽咋 /石川 = 毎日新聞

羽咋市寺家町の寺家遺跡の平安時代(9世紀)の地層から、掘っ立て柱建物の柱穴や墨で文字のようなものが書かれた土器などが見つかった。同市教委が11日、明らかにした。同遺跡は近くの気多大社の前身だった可能性が強く、同市教委は今回の調査結果が裏付けになるとみて ...
【ニュース記事はこちら】
にほんブログ村 歴史ブログ 考古学・古代史へ


posted by Kumakuma at 11:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 古代以降 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/111208421

この記事へのトラックバック